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2012年11月14日 / misotukuri

眉山の紅葉始まる-2012年

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一昨日、お天気もいいし、時間もあったので、午後2時過ぎて眉山に登ってきた。

もうだいぶ紅葉しているね。

これから12月にかけてお天気のいい日には眉山登山が楽しめるだろう。

登り始めて直ぐにしまったと思ったのは、右足のかかとだ。

「かかとの骨」とかいう女性映画があったが、もう忘れたな。

ネットで検索しても出てこない。

たしか、フランス映画で、邦題は違っていたかも知れない。

私のは骨ではなくて皮か。

なんか、先日、高城山へ行くとき、出かけしなにプチッとやってしまったのだな。

かかとの皮が裂けた。

ほんの5mmくらいなんだけど、かかとの皮がごそっと裂けたのかと思ったよ。

そこへばい菌が入って次第に膿んできたのか、魚の目が出来たような感じで、地面につかすと痛いのだ。

右足のかかとをかばいながら、上り下りしたので、何でもない左足の裏にマメが出来てしまった。

帰ってきて、夜風呂に入った後で、メモを裂けた部分にすり込んで、テープで貼っておいたら、翌朝には痛みはなくなっていた。

私の足の裏はあちこち裂けまくっていて、特に裂けても痛くなったりしなかったので、甘く見ていたのがいけなかったようだ。

昔、痛風が出て、右足が腫れ上がったとき、不思議なことに足の裏の無数の裂け目がきれいに修復されて、まるで赤ちゃんの足の裏のようになっていたのには驚いたことがある。

痛風が治ってからも一月余りはそういう状態が続いて良かったのだが、いつのまにか元の木阿弥になってしまった。

何か、関係があるんだろうね。

 

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